台湾土産

台湾から仕入れてきた食料品を徐々に使う。


帰国日(5/27)朝、台北から空港へ向かう直前の午前中に新東陽(林森一店)で食料品をこれでもかと大量に買い込んだ。


  • 肉骨高湯(豚骨スープ)
  • 鮮雞高湯(鶏スープ)
  • 素瓜仔肉(瓜の肉風漬物)
  • 沙茶醬(バーベキューソース)
  • 瓜仔肉醬(瓜入り肉味噌)160g缶
  • 五花肉醬(豚バラ肉味噌)160g缶
  • 辣味肉醬(辛味肉味噌)160g缶
  • 嚕肉燥(肉味噌)110g缶


嚕肉燥だけは、林森一店にはなかったが、空港内の免税店(EVER RICH)で見つけたので6個セット180元のものを購入。(1個約110円)
台北市内で買った缶詰より容積が小さい分、ちょっとだけ割高感が。


缶詰品は基本的にどれも嚕肉飯みたく白米に乗せたり、中華麺に乗せて擔仔麵にしたりといった使い方。缶詰脇の写真を見るとパスタの具にもなる?(笑)


嚕肉飯はまあ、自分でも簡単に作れるのだが、自分で作る場合、時間と量が問題になる。レシピは簡単だが、数時間煮込みが必要なのですぐ食べるというわけには行かない。また1人分だけちょっと作るというわけにも行かず、必ず何食か分をまとめて作ることになる。
缶詰なら、数分温めるだけで1人分さっと出来上がるので便利この上ない。
しかも結構おいしい。
嚕肉燥ご飯


日本国内でも手軽に買えるといいんだけどなー
いちおう輸入販売しているところもあるけど、高い。
台湾の屋台や食堂で食べるみたく(20〜30元)、庶民感覚で気軽に食べるという値段ではない。

瓶詰、缶詰 台湾ショップ 紅楼
1個450円也。
新東陽で買ったのは同じものが1個42元(約155円)だから、3倍の値段に・・・
まあ免税扱いの個人輸入でなく商業貨物扱いだと課税されてこんなもんになっちゃうのかもしれないが・・・

サンクリ前日

最近イベント前日チェック&マップ作成という心と体にあまりよろしくない習慣ができつつある。1年位前なら1週間くらい余裕を持ってやってたはずなんだが。


ところで、サンクリ何か今回は配置ポリシー変わった?


A1:男性向け大手
A23:男性向け
C:創作系その他
D:一般向け


A1ホールだけがんばって回れば後はどうでもいいような気がしてきた・・・


ただCホールは唯一、共月亭がエントリーしているので、どうしたものか。
しかも帝國メイドで買い逃したコピー誌も少量ながら再販とか言ってる・・・
その帝國メイドも共月亭最初に並ぼうとしたらコピー誌は時限だった前科があるから、A1の他のサークルを抑えてCに並ぶにはリスクがある・・・


そしてDの快刷楽仁社。HP見るとコピー誌だかオフセだかどちらとも取れるような書き方なので微妙。コピー誌だったら、今回あきらめるしかないか。


STUDiO PoPoLo(大朋めがね)が3年ぶりの参加らしい。買い逃さないようにしないと。
前回はえーと、、サンクリ26 N16a だったようだ。今回がサンクリ36だからサンクリ10回分で3年?


で、サンクリ26のマップを3年ぶりに取り出してみたら、、、すげぇ。
この頃はご丁寧にカタログスキャンしてチェックしたサークル全部カットまで貼ってるよ!
今では信じられん仕事ぶり・・・!
どんだけ暇だったんだ!?俺!?

そしてこの頃はまだサンクリは3館体制だった・・・


つーか過去のマップって、カウントダウンTVの○年前ランキングを見るような懐かしい気分になるね。